研修制度

先輩社員全員で、新入社員を育てていく風土があります。
先輩社員全員で、新入社員を育てていく風土があります。

まず、入社して3か月は先輩社員に同行して、経験を通して
社会人としてのマインドやマナーを学ぶことが研修となっています。
メディカルホットラインの研修のなかで最も大切にしていることは、「人のコミュニケーション」です。

  • 先輩同行

    基本的な業務研修は、先輩社員から学ぶこと。同行することで、業務を五感で覚えていくことを大切にしています。また、定期的なスキルアップ面談などを通じ、部署・チームでステップアップを目指す仕組みがあります。

    先輩同行
  • 勉強会

    ビジネスマナー研修はもちろん、医療トピックスに関する社内メールマガジン、医療知識・業界トレンドについての勉強会など、部署により内容は異なりますが、知識の習得ができるように取り組んでいます。
    (写真は先輩社員が講師となり、研修を行っている様子)

    勉強会
  • 運転講習

    講師を招いて、実車を用いた運転練習と安全性テスト、安全運転の講習会を実施しています。
    講習会では、運転をする際の心構えと自身の性格傾向と安全な運転方法を学びます。(※運転が伴う業務は部署によります。)

    運転講習
  • 外部セミナー

    良いところはどんどん取り入れていく社風から、会社以外からも刺激を受けることもしばしば。新入社員からマネージャーまでセミナーに参加する機会づくりをしています。

    • ・他のグループ会社社員との合同研修
    • ・マネージャー研修
    • ・ビジネスコミュニケーションセミナーなど
    • ・新卒研修
    • ・ビジネスマナー研修
    外部セミナー
  • 社内ライブラリー

    ビジネスやプロジェクト関連の書籍から、旅行雑誌、写真集まで、常時100冊以上の書籍を自由に閲覧することができます。社長自身が自らが読んで、社員にもオススメしたい書籍もあります。(社内ライブラリーは東京本社に設置)

    社内ライブラリー
  • その他

    フィールドワークとして調査に出かけたり、クリニックの現場でヒアリングをしたり・・・メディカルホットラインでは、実際に見て感じたことを業務へつなげていくことを大切にしています。また、役員やマネージャー層との距離も近いこともメディカルホットラインの特徴です。

    その他