社員紹介

星野 肇 ほしの はじめ クリニックスーパーバイザー ゼネラルマネージャー スーパーバイザーの仕事は、クリニックのパワーを最大限に引き出す環境づくりです。

患者様と医者をつなぐ架け橋に

メディカルホットラインは、三光ソフラングループの医療事業を担う3つの在宅医療クリニックをコンサルティングする会社です。スーパーバイザー(SV)の仕事は、支援先クリニックの4,300名以上の患者様に対して、最善の医療が行えるように支援を行います。
一人ひとりの医師が担当する数百人の患者様やご家族の顔、施設の状況を覚えることは不可能に近いと言えます。このため、患者様やご家族様、ケアマネージャーや介護職員の皆様が医師に要望を伝えやすくすることも私の大切な役割です。

とにかく風通しがいい会社

東京本社・埼玉支社と新宿、城東、埼玉の3地区のクリニックとはいつでもテレビ電話やテレビ会議ができます。また、定期的にSV管理会議やミーティングの時間を設け、現場スタッフから新入社員まで全員で意見交換をします。なので、勤務地が離れていても互いに“顔の見える仕事”をしています。まだ創業6年目、平均年齢30歳の若い会社ですから、若い人にしかチャンスはありません(笑)。社員の9割が異分野出身ですから、誰もが同じスタートラインです。安心してください。

風通しがいい会社イメージ

「確実」に信頼できる訪問診療を目指して

訪問診療を行っている医療機関は増えてきていますが、完全に24時間365日体制で取り組んでいるクリニックはわずかです。24時間休みなくサポートする仕事は、まるで障害物レースのようなものです。しかし、困難にぶつかっても、周りのSVが助けてくれます。仲間と協力して困難を乗り越えていくことで、安心を感じていただける訪問診療の仕組みを更なる強固なものにしていきます。それが私の夢でもあります。

  • クリニックスーパーバイザー 西谷 享平
  • メディカルインターフェース 中沢 俊之
  • 管理部 須貝 麻美
  • 医療事務 中野 有希
  • ナースステーション 錦織 未来