社員紹介

須貝 麻美 すがい あさみ 管理部 人事・経理・総務 医療事業の支援という言葉じゃ足りない、それがメディカルホットラインのコンサルティング。

「なんでも屋さん」も医療の未来を支えています

メディカルホットラインは医療事業のコンサルティングを通じ、クリニックの支援に取り組んでいます。管理部では、人材・勤怠管理、支払・精算業務、備品の発注・管理、ツール類の作成などの業務を行います。
オフィスは、クリニックとは別の場所になりますが、私は週に1度はクリニックに足を運ぶことを心がけています。自分の目でクリニックの今を確かめることで、クリニックで必要とされているモノやサポートが分かるので、今後も継続して取り組んでいきたいです。
間接的ではありますが、社会で必要とされている医療をバックオフィスの面から支えていることは誇りに思います。

メディカルホットライン文化とは?

業務が多岐に渡る分、管理部では全ての部署とコミュニケーションをとります。これまでの業務のなかでは、クリニック新規開院のプロジェクトにも携わり、ネット回線関係の工事手配、備品・什器の選定、内覧会の企画・運営もサポートしました。Illustratorも勉強して、ツールづくりもできるようになりました。
メディカルホットラインでは、新しいことにチャレンジする姿勢や今よりもっといい仕組みづくりを大切にする文化があります。社長やマネージャーとの距離も近いので、自分からどんどん発信・提案・相談できる環境だからこそ、新しいことにチャレンジできると思っています。

メディカルホットライン文化とは?
  • クリニックスーパーバイザー 星野 肇
  • クリニックスーパーバイザー 西谷 享平
  • メディカルインターフェース 中沢 俊之
  • 医療事務 中野 有希
  • ナースステーション 錦織 未来